JOBS日記 Vol.4

JOBS日記 Vol.4

やっと来ました!お待ちかね!笑

第4回目です!!(やっと!!)

第三回はこちら!

JOBS日記 Vol.3

5人回すの半月かかりました笑

 

ということで早速いきます!

 

まずはTake

Take

1週間以上、交換日記更新を放置しました、takeです。
楽しみに待っていてくださった皆さん、ごめんなさい<(_ _)>

記事とか、こういう日記とかって、コンスタントに書くのって難しいなと思ってしまうときがあります。
アイディアがあるときはバ――っと書けることもあるけど、

浮かばないときは、やらなきゃ、やらなきゃ、という思いばかり浮かんで、記事らしい記事を書ける気がしなくて、それで放置して、はや1週間が経過。。

言い訳でした。スミマセン。

こういう作業もそうですが、ものごとを進められる人って「100点を取りにいかない」というのがポイントなんだなって、最近いろいろな経験をしながら感じます。
70点、80点でいい。
むしろ、20点、30点でもいいから、とにかく今出せるものを出すっていうのが大事な場面もあることに気づきました。

僕、根が「100点じゃなきゃいけない」タイプの人間なんです(笑)

高校生1年生のときの模試では、記述式の問題で、途中までしか書けなかったから、終了間際に書いたもの全部消したことがありました(笑)
中学生のときには、テストの出来が悪すぎて、テスト終了後に号泣したこともあります(爆)
(結局60点くらい取れてて、決して悪くはなかったんですけどね。。)

で、今でもたまにこういう面が出てきてしまいます(笑)

でも今この瞬間も、とりあえず書いてみたら、こうしてなんとか記事の体裁は整えられたわけでして(笑)
“アイディア→実践”でできるときもあれば、“実践→アイディア”でできるときもある。
とにかくやってみるって、大事ですね(笑)

これからは、まずはやってみる精神で、いろいろトライしてみたいと思います。

次は博行さん。
お題は「中高生のときのエピソード」でお願いします☆

 

100点じゃなきゃいけないタイプ・・・

日本人では共感する人も多いのではないでしょうか?

 

お次は「中高生の時のエピソード」Hiroyukiさん!

 

Hiroyuki

DCPAが染み付いている男Hiroyukiです。
DDDDじゃないかと言われても否めません。

中高生の時のエピソード・・・
範囲が広い笑

せっかくなので、なんで私がこんなにもスーパーポジティブになったのかという話でもしましょうかね。

私は自他共に認めるポジティブ野郎で、「悩みなさそうだよね?って言われる人選手権」があれば、かなり上位に位置すると思います。

きっかけは高校時代のサッカー部です。
私は高校はサッカー推薦で行った為、川越え山越え、遠州の空風とかいうチャリが立ち漕ぎでも前に進まなくなる風にも負けず、山2つぐらい越えた先の高校へ通ってました。

事件はここで起こります。

部活がツライ

当時は相当、精神的に追い詰められていました。
毎日のように怒られ、否定され、時にはサッカーやる資格ないと怒られ職員トイレの掃除しかさせてもらえないことも・・・(今となっては良い思い出)

当時は、いつも辞めたい、辞めたいと言っていました。
見通しの悪い交差点を通りながら、「ここで車が飛び出してきてくれて、轢かれて怪我したら今日は部活行かなくていいな」とか思ってました(危ない)

そんな話を聞きつけたのか、中学のサッカー部の顧問から呼び出しがかかります。
「お前、辞めたいとか言ってるらしいな」と肩パンされました。
「自分が決めた道なんだから、最後までやれよ」と言われました。

その一言でなぜか、吹っ切れ
「文句ばかり言ってもしょうがない。覚悟して部活で結果を残そう。お前なんか必要ないと言われたのだから、お願いだから部活に残ってくださいと言われるぐらい見返してやろう」と決心しました。
(ヤバい長くなる)

誰よりも早く部活へ行き、照明が消えるまで練習する日々を過ごし、試合に出られるようになった矢先、なんと腰を疲労骨折(オーバーワークによる)
1年のリハビリ期間を過ごすことになります。

高2の夏前、新チームになったばかりに高3最後の大会に向けてのリハビリです。
「あいつ、終わったな」と思われてマネージャーかのように過ごす部活の日々。

最後の最後、大会直前になんとか2軍から1軍へ。
レギュラーとして出るまでは叶いませんでしたが、受験組として3分の1の選手が引退する中、自分一人だけ陸の孤島と呼ばれた体育教官室へ呼び出しをくらい、なんだなんだと焦っていたところ「どんな形でもいいからチームに残ることが出来ないか」顧問の口からありえない一言。

3年間の努力が報われた瞬間でした。
多くの挫折から、不屈の精神と常に前向きでいることの必要性を学んだ出来事でした。

長くなりました笑
そんな中高生のエピソードでした笑

次はYamatさん!

お題は東京出身のYamatさんが「住んでみたい場所」お願いします!

 

中高生という多感な時期の経験ってやはりその後に大きく影響を与えますよね・・・

皆さんはどんな生活をしてましたか?

 

お次は「住んでみたい場所」Yamatさん!

 

Yanta(Yamat)

「住んでみたい町」
ダントツ「群馬県甘楽町」です。

群馬に毎週行っているうちに山に囲まれた群馬。なぜか人との繋がりが勝手に増えていく群馬に魅了されてしまいました。

特に仲の良い知り合いが農業をやっている甘楽町。
ここにいつか住みたい(一年しないで飽きるかもしれないけどw)と思い今は東京で仕事頑張っています。

理想の働き方として今描いているのは、
●群馬、週3
●東京、週4
で2年後ぐらいにパラレルワーカーとして働けないか模索中です。

世の中そんなに甘くはないので理想と現実は違うなーと最近痛感することが増えましたが、そんな現実も悪くないなーと思えるのは、、、、

JOBSの仲間がいて、一緒に夢を追いかけることができるからです。
(ふざけてないよ、まじめだよ)

そんなJOBSで活動できることが幸せです。

いつかJOBS、群馬に来て欲しいです。
群馬で社会人交流会開いたり、
温泉行ったり、コンニャクパークに行きたいです。ちなみにコンニャクパークがあるのが甘楽町です。

そんなこんなで住みたい町、群馬県甘楽町。
JOBSのYantaでした。

 

群馬県ですか!奥さんのご実家があるところですね(裏情報)

コンニャクに惹かれている理由はよく分かりませんが、JOBSへのアツい想いも語ってくれました!

 

まさかのお題忘れですが(笑)お次はAyameさん!

 

Ayame

毎日日報は書いているのに交換日記は書けないayameです。
言い訳はたくさんできるのですが、やったことが重要だとJOBSの裏顧問に言われたので、

言い訳なしに本題に入っていきたいと思います!

前回Yantaさんが、将来やりたいことを語っていてエモい交換日記になってました。
地方の魅力っていいですよね。私は都会の情報量の多い社会と人の多さ、諸々の狭さを窮屈に感じることが多く、今にでも逃走したいと常に思っているので、緑に囲まれた中で生活することが夢です。

夢といえば、将来やりたいことはたくさんあります!
緑ある中で仕事したい、出張で国内外たくさんのところに行きたい、海外生活したい、農家やりたい、縁側のあるお家に住みたい、場所の運営したい、音楽やりたい、ラジオやりたい、人の可能性を広げてあげたい、日本の教育変えたい、日本を元気にしたい、強いブランド作りをやりたい、カメラやりたい、JOBSのロゴ作りたいいや作らなきゃ…
どんどん現実味が出てくるものになってしまいましたが、こんなことを考えながら今を大事に生きてます!笑

週末のJOBS筑波出張が楽しみなayameでした!

 

エモい!

言葉使いが若いですね。Ayameさんエモいです。

 

ラストはMegumiさんです!

 

Megumi

この頃、1週間が一瞬なMegumiです。
交換日記書かないとと思って1週間強…早い。反省です。

先日行ってきたつくばプチ遠征ふりかえりの巻き
せっかくなので、プチ遠征で発見した、つくばのお気に入りポイント紹介します。

①都心から遠い笑
今アクセス良いところに住んでまして(自宅から大手町駅まで15分)、都心部までは1時間半位のつくば遠い〜と正直思ってました。
ところがですね、先日早朝に起きて熱海からドアツードア2時間半くらいかけて出勤したのですが笑、朝空いてる、自由時間手に入るので、意外とプチ郊外からの出勤もありだな〜と考え変わりました!体験、大事ですね!

②広いところに安く住める
道が広い、空が広い、本当に広いです。歩いていて人とぶつかるとか、まずなさそう笑
しかも、マンションだと2〜3万で住めるらしいです、あと一軒家にシェアハウスとかも格安だそう!

③移動がドライブ
都心でないところだと、当たり前な話かもしれませんが、都心だとあまり乗らないので、広い道を車で走ってというだけで楽しかったです。いつでも運転できる/乗せてもらえるっていいな、と!

④美味しいパン屋
実は、美味しいパン屋さんが有名らしいです!
http://cafebruno.jp/

こちらのお店行きましたが、都心より価格もかなり良心的で、でも味も全く負けず劣らずで、非常に美味しかったです。パン好きの自分としては、パンのQOLが下がらないことは、大きな魅力でした!

都心からつくばエクスプレスに座ってしまえば、気づいたら着きますので、
今度ぜひ行ってみてください!

 

はい。パンのQOL、パンのクオリティ・オブ・ライフとはなんぞやということですが

PQOLということで今回は締めたいと思います。(本当はブレッドだからBだけど)

 

次回更新はいつになるのか・・・

お楽しみに!!

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